Newswireが、BABYMETALの友人、DRAGONFORCEのFrederic Leclerqをインタビュー

俺たちは、DRAGONFORCEのベーシストでSINSAENUMのリーダーであり、BABYMETALのファンで素晴らしい友人と話すチャンスがあり、ニュースワイヤーは、フレデリク・ルクレールをインタビューした! オンライン2周年を記念して、俺たちはこの素晴らしいインタビューをみんなと共有したい。気に入ってくれることを期待している!Interview in ENGLISH, read here.

 

フレデリク・ルクレールがSINSAENUM、BABYMETALとの出会いと演奏について語る!

ニュースワイヤーは、日本でのタイトなスケジュールを縫って、フレデリク・ルクレールをつかまえる素晴らしいチャンスを得た。俺たちのインタビューは、フレデリクが日本滞在中、そして彼が欧州に戻ってから電子メールで行われ、音楽活動の始まり、DRAGONFORCEとの活動、そして7月にファースト・アルバムをリリースした新プロジェクト、SINSAENUMについて語った! またフレデリクは、"Road of Resistance"の制作の過程や、2015年のダウンロード・フェスティバルでのBABYMETALとの共演、メタル・ハマー・ゴールデン・ゴッズ2015、東京ドーム、フランスで、そして日本での幾度もの女の子たちとの出会い、そして、お気に入りのBABYMETALの歌、それにお気に入りのBABYMETALのメンバーについて話している!

 

俺たちはみんながこのインタビューを気に入ってくれることを期待している。君の印象や挨拶をフレデリクことFRED-METALのコメント・セクションでシェアしてくれDEATH!

 

ニュースワイヤー:まず、お時間を割いて頂いてありがとうございます!

 

DRAGONFORCEのウェブサイトでは、あなたは非常に才能があり、3カ国語プラスほとんどすべての言語で汚い言葉を話せることから、「マルチ」な人物として紹介されていますね! ベース、ギター、キーボードを演奏し、シンガー、プロデューサー、作曲家でもあります。どのようにして音楽を始め、どのようなアーティストからインスピレーションを与えられましたか?

 

フレデリク・ルクレール:いつも俺の周りには音楽があった。両親は音楽好きで、(アマチュアの)ミュージシャンだった。だから、音楽はいつも大切だったんだ。母は俺を妊娠している時にもピアノを演奏した。赤ん坊が自分の周囲の音を聞くことがでできるという記事を読んで、これはすごいと思ったからなんだ。母は正しかったと思うよ、俺は音楽とはあの特別な関係を持っているからね。それから俺がまだ小さかった頃に、何年かピアノのレッスンを受けたんだ。それからメタルを見つけて、エレクトリック・ギターに転向した。このスタイルの音楽で、明らかに俺の関心を惹いた楽器だったからね。

 

アーティストに関しては、はじめて聞いたメタル・バンドはMANOWARで、すぐにIRON MAIDENを聞いた。いや、インスピレーションという意味では何とも言えないな。メタルでは、IRON MAIDEN、METALLICA、MORBID ANGEL、PESTILENCE、SLAYERといったところだが、実際の処あらゆる音楽がインスピレーションなんだ。たとえば、俺はビデオ・ゲームやアニメが大好きだから、その音楽もものすごくインスピレーションになった。またベートーベン、バルトークといったクラシック、あるいはたとえばUKのようなプログレもそうだ。(今朝は、連中の曲、"Danger Money"を頭に浮かべて目を覚ましたんだよ。)また、アラン・ホールズワースの大ファンで、80年代のディスコ音楽も大好きだ。本当にいろいろなものを聴くんだよ。

 

ニュースワイヤー:BABYMETALの女の子たちもとても小さい頃から始めました。まだとても若いですよね。

 

でもあなたの場合はどうでしたか? 最初のライブ演奏はいつでしたか? この経験について覚えていますか?

 

フレデリク・ルクレール:はじめて人前で弾いたのは、音楽学校のピアノの試験で、あれはまったく楽しくなかった(笑)。俺が超ストレスを感じていたが、それは主にそこにいた観客が審判で、先生と親と他の学生だったからだ。だから楽しくなかった。また、音楽学校時代も教会で合唱をやっていたのを覚えている。10歳くらいの時だったか、小さな劇場に出演したこともある。俺は酔っ払ったカウボーイの訳で、酔っ払って何かぶつぶつと言ったふりをしてから、床に倒れるんだ。観客が笑っていて、俺は楽しんだよ(いずれにせよ、ピアノの試験よりずっとね)。

 

はじめてのメタルのコンサートは16歳の時で、これは素晴らしかった。本当に楽しんだし、ストレスはまったくなかった、まったくね。俺は本領を発揮した。準備もできていた。曲も知っていたし、とにかく楽しんだんだ!

 

ニュースワイヤー:2005年に北米、それに日本のショーでDRAGONFORCEと演奏を始めました。どうやってDRAGONFORCEに加わったんですか?

 

フレデリク・ルクレール:俺はHEAVENLYというパワー・メタル・バンドにいて、2000年に俺たちのセカンド・ショーを見に来たハーマンと会ったんだ。(彼が見に来たのはSYMPHONY Xで、これはフェスで、俺たちはオープニングだったんだ。それでも彼は俺たちを見たんだよ(笑)。)そして友人となり、いつも連絡を取っていたんだ。

 

DRAGONFORCEがベーシストの問題を抱えて、俺に連絡してきたんだ。実際には、マネージャーが俺の名前を挙げて、確かに連中は、「そうだな、彼は良いギター・プレイヤーだから、たぶんベースにはノーというんじゃないかな」と言ったんだが、ハーマンが俺に連絡してきて、「なあ、俺たちはモントリオール、ニューヨーク、それに日本で3回ショーをやるんだが、ベーシストが演奏できないんだ。やってくれるか?」と言うんだ。俺は「どこも行ったことがないし、特に日本に行くのはいつも夢だったんだから、イエスだ、やろう!」と思って、それがうまく行ったんだ! 実際には、ニューヨークのショーはちょっと特別なものだった。というのはビザの問題で3人しかやれなかったんだ。だから最終的に会場で見つけたドラマーと一緒にCBGBでバラードを1曲だけやったんだよ。あれは……面白かったな。

 

いずれにせよ、2006年1月に、DRAGONFORCEは欧州ツアーを行い、すべてがうまく行ったから、連中がこっちも一緒にやらないかとたずねてきた。まだパーマネントの交代要員を探していたんだけどね。俺はそれでまったく構わなかった。1週間後に、俺たちは会場で食事をしていて、何か連中が言いたいことがあるような感じがしたんだよ。連中は、「それで、ええと、バンドに加わる気はあるか?」と言うんだ。それほど超熱心という感じではなくて、「今何時」という感じだったんだけどね。それで俺は同じような調子で、「そうだな、いいよ。別にいいよ」と答えたんだ。それだけさ(笑)。

 

ニュースワイヤー:DRAGONFORCEと日本は素晴らしい関係がありますが、日本で演奏することの違いは? またなぜバンドにとって特別なんですか?

 

フレデリク・ルクレール:自分のことしか言えないが、俺は日本が大好きなのは秘密でも何でもない。言う機会があるときにはいつも、とてもはっきりさせている(^-^) ミュージシャンとして、ファンはとても礼儀正しく、寛容で、とにかく最高なんだ。君たちのことを待っていて、ちょっとしたプレゼントをくれる。ショーの間は超反応が良くて、シングアロングしてくれる。とにかく……いつも俺たちが日本で演奏するたびにとにかくすごいんだ。俺たちに技術的な問題がある場合でも、それでも毎回素晴らしい思い出になる。だから、俺たちは日本で演奏するのが好きだし、おかげでもちろん幸せが二倍になるんだ。

 

ニュースワイヤー:日本についていえば、ハーマン・リによれば、サム・トットマンと共に、彼らは2013年にBABYMETALとコラボレーションを始めたそうです。ハーマンとサムがBABYMETALとのコラボについて他のメンバーに話したときはどういう反応でしたか?

 

フレデリク・ルクレール:素晴らしいと思ったね! 俺はもうその頃にはBABYMETALのことは知っていたから、彼女たちとコラボレーションするのはすごいと思ったんだ!

 

ニュースワイヤー:最初に"Road of Resistance"を聞いたときの反応は?

 

フレデリク・ルクレール: そうだな、俺は和音とかコードとか少しハーマンとサムを手伝っていたから、デモ・バージョンを聞いたんだよ。だから曲の可能性は既に聞き取ることができたんだ! ものすごい音だと分かったんで、最初の反応は大きな笑顔を浮かべたというやつだ!

 

ニュースワイヤー:あなたたちはBABYMETALと2度共演しています。最初はダウンロード・フェスティバル2015で、BABYMETALはスペシャル・ゲストでした。それからメタル・ハマー・ゴールデン・ゴッズ2015で"Road of Resistance"と"ギミチョコ!!"を一緒に演奏しました。BABYMETALと演奏してみた経験はどうでしたか?

 

フレデリク・ルクレール:最初のショー、ダウンロードはちょっと神経質になっていた。女の子たちとは一切リハーサルしていなかったからね。曲は学んだし、演奏の仕方も分かっていた。問題はない。だがこれはどちらかというと「何をすればいいのか、どこに立てばいいのか」という問題だ。BABYMETALは振り付けがあるんだが、俺たちも後ろに引っ込んでいたくはなかったからね。だから俺たちはお互いにぶつかりませんようにと(たぶんフォックスゴッドに(笑))祈っていたんだ。彼女たちが何をやっているのか、何本かライブ・ビデオを見ていたから、ショーの前に彼女たちとそのことを話したかどうかは覚えていない。はっきりとは思い出せないんだが、そうしたと思う。

 

いずれにせよ、これはとてもうまく行って、事故は起こらなかった。メタル・ハマー・ゴールデン・ゴッズでは、曲もステージでいつ何をするのかというのも一緒にリハーサルする時間があったから、もっとリラックスできたよ。楽しい経験だった! 女の子たちはとてもプロフェッショナルで、俺たちと一緒に同じように楽しんだと思う。俺たちはみな微笑んでいて、ステージの上でもオフステージでもお互いにジョークを言っていた。だから何よりも、そうだ、楽しい体験だったんだ!

 

ニュースワイヤー:BABYMETALと演奏した後、ファンからの反応はどうでしたか?

 

フレデリク・ルクレール:いつもと同じだ。喜んだ者もいるし、批判する者もいる……俺たちのファンのほとんどは、このコラボを楽しんだと思うよ! 知ってるだろうが、これは一度限りのことなんだが、中には「なんてこった、こんなのはもう本当のパワー・メタルじゃないうんぬん」となるんだ。だが、そうだな、だいたいはとてもポジティブだった。両方のショーともとてもうまく行ったし、誰もブーイングもせず。その場を立ち去ることもなかったよ!

 

俺はこのコラボが良いことではないと考えるダイハードなファンを尊重する。言いたいことは聞くが、俺たちは個人的にはやりたいことをやったんだ。いつもそうしているからね。そしてそのことを尊重して欲しいとも思う。俺たちは楽しんだし、ああ、両方のショーを見たほとんどの人々もそうだ! だから概していえば、ああ、ポジティブな反応だった!

 

ニュースワイヤー:たぶん今は日本から帰国の途についているところだと思いますが、日本ではあなたがギターを弾くSINSAENUMのプロモーションを行いました。この新しいプロジェクトについて教えてください。それからSINSAENUM、それにDRAGONFORCEについての今後の計画を教えてください。 

 

フレデリク・ルクレール:実際には家に戻っている。日本には一週間ほどしかいられなかった。残念ながらいつも短すぎるんだ。SINSAENUMは、俺がずっとやりたかったことで、俺の性格のよりダークな部分を示している。そのことはあまり多くの連中が知らないんだ。というのは、俺は笑みを浮かべた、おかしくて、付き合いの良い側面があって、そのことをまったく受け入れているんだ。俺がウンチくんのタトゥーを脚にしている(実際にはもういくつか鳥山明のキャラがある)から、DR.スランプのプレゼントを持ってきてくれるのはうれしい。それは俺だからね。でもそれは一面に過ぎない。俺にはとてもダークで、悲しくて、欝な側面があるんだ。俺はエクストリームで暴力的な音楽が大好きだ。ホラー映画が大好きだ。この人生に対するニヒリスト的な見方があり、これを少なくとも音楽的に表現する方法が必要なんだと思う。それがSINSAENUMだ。だから俺は友人のジョーイ・ジョーディソン、アッティラ・シハー、ステファン・ビュリエ、ショーン・ザトルスキー、それにハイモスと一緒にやれることをありがたくおもっている。いずれもとても才能のあるミュージシャンであり、メタルのジャンルで尊敬され、良く知られたバンドで過去あるいは現在演奏している。俺たちはこの強い結びつきを持ち、彼らに曲を示したところ(俺が曲を全部、そして歌詞の半分を書いている)、みんな理解してくれて、千倍も良いものにしてくれたんだ。

 

アルバム、「Echoes of the Tortured」は、7月末に発売され、レビューはとても良い。これはブラック・デス・メタルだ。大衆を喜ばすためのものではなく、最終的には気に入ってもらえようが気にしない。なぜなら、自分たちがやりたいかたちでやったからね—ただ、人々が結びつくなら、人々が俺たちが表現しようとしていることを理解してくれれば素晴らしい。俺はSINSAENUMをとても誇りに思っている。俺たちは新曲に取り組んでいて、そうだな、俺たちは全員が別のバンドでとても忙しいのでツアーは難しいが、これは約束しよう。俺たちは何らかのかたちで日本に来るとね! 日本に来る機会があって、日本でのレーベル、Wardと会ったんだ。そして彼らについては良いことしか言えないので、素晴らしい組み合わせだし、日本に来るよ。今じゃない。みんな辛抱強くある必要があるし、それまでは聴くべき曲がたくさんある。でも俺たちは来るよ、誓ってもいい。

 

DRAGONFORCEについては、俺たちは新譜に取り組んでいる。曲は書き終わり、レコーディングの真っ最中だ。来年にはリリースされるが、いつというのははっきり言えない。たぶん2017年の前半だろう。そして今は、忙しくないみたいに、LOUDBLASTのベーシストと交替するから、このバンドとリハーサル中で、とても素晴らしいんだ。というのはこのバンドはずっとお気に入りだったからね。(だからステファンがSINSAENUMに参加しているんだ。彼は俺の親友の一人となったんだが、出会ったのは20年くらい前なんだ。)またMASSACRAのトリビュート・バンドもやっている。MASSACRAは、フランスのデス・メタル・バンドで1997年には活動をやめたんだが、このジャンルでは当時ビッグ・ネームだったんで、俺はこのバンドのためにトリビュートをやった。フランスのデス・メタルのあらゆるビッグ・ネーム、それに俺だった。これに参加できてとてもうれしかった。前に話したように、自分のよりダークな部分を追究する時期だと思うんだ。だから今はいろいろなデス・メタルやブラック・メタルをやっているし、これでいいと思っている。 

 

 

ニュースワイヤー:日本滞在中に、東京ドームのBABYMETALの公演に行かれたそうですが、これまでで最大のBABYMETALのショーについてどう思いますか? また、女の子たちに会ったそうですが、また会ってみてどうでしたか?

 

フレデリク・ルクレール:ショーはものすごかった。完璧で格好良かったし、すべてが正確さ、強烈さで行われ、音も良く、照明はものすごく、そして素晴らしい演奏だった。もちろん、観客が最終的な成果には大きな役割を果たしたんだ。個人的には、X-JAPANの東京ドームのコンサート、「The Last Live」を思い出した。観客の反応には鳥肌が立ったね!

 

ゴールデン・ゴッズのショー以来、女の子たちには何度か会った。彼女たちは、俺たちがラウドパークで演奏した時には挨拶に来てくれたし、ファンクラブ(The One)の東京でのショーに行った。6月にはパリで見に行った(フランスのチーズを持ってくると約束したんだ(^-^))。彼女たちがちょっと冗談を言うのを見るのは楽しい。彼女たちはとても忙しくて、今回は素晴らしいショーの後で本当に疲れ切っていた。二晩とも見たんだが、本当にクールだった—そして俺は彼女たちにまたチーズを持ってきたんだ!

 

ニュースワイヤー:メタル・ハマーの東京ドームのBABYMETALレビューで、あなたは神バンドを賞賛していました。彼らについてはどう思いますか?

 

フレデリク・ルクレール:彼らは素晴らしいミュージシャンだと思う! ギタリスト兼ベーシストとして、それが一番気付いたことだし、ドラマーは素晴らしかったが、俺は残りの4人により注意を払っていたんだ。だが、そうだな、彼らは全員驚愕のテクニックの持ち主であり、ショーの完璧なバックボーンとなっている。インスト・パートはいつも素晴らしいし、連中はシュレッドするんだ!

 

ニュースワイヤー:あなたはBABYMETALの大ファンで、どのファンもお気に入りのメンバーが一人、それにお気に入りの曲が1曲あります。誰がお気に入りのBABYMETALのメンバーで、お気に入りの曲は何ですか?

 

フレデリク・ルクレール:いつも言っているように、俺はファンというよりも自分のことを友人だと考えているが、彼女たちがやっていることは完全に分かるし、全体のコンセプトは俺にアピールするよ!

 

お気に入りの曲は、いくつかの理由から"ギミチョコ!!"と言わざるを得ない。まず、これは女の子たちと一緒に演奏した最初の曲だし、上田剛士をとても尊敬していて、ここでは素晴らしい仕事をやっている。コーラスが大好きだし、全体としてバンドを良く代表していると思う。誰かがBABYMETALとは何かとたずねるなら、俺はこの曲をかけるよ。これはダイレクトで、暴力的で、キャッチーで、かわいくて、おかしいんだ!

 


お気に入りのメンバーについては、俺は3人とも大好きだが、BABYMETALのファンは、誰が俺のお気に入りか既に決めたみたいじゃないか(^-^)(笑)

 

ニュースワイヤー:最後の質問です、DRAGONFORCEのウェブサイトの最初で、あなたは3カ国語、すなわちフランス語、英語、それにドイツ語を話すと述べていますが、日本語は勉強していますか?

 

フレデリク・ルクレール:……ちょっと。日本語分かりません、ごめんなさい。難しい! この美しい言葉を学ぼうとしたんだが悲惨な結果に終わったんだ。本当に簡単じゃない。俺は日本滞在中にカラオケ(はじめてだ!)に行って、ローマ字のおかげで、何曲か歌うことができた(北斗の拳、ZIGGY、YMO)し、明らかに俺の発音はそれほどひどくはなかった。まあ、友人たちが礼儀正しかったんだろう(^-^)

 

でもそうだな、いくつか単語やフレーズは知っている。いくつかひらがなを読める。カタカナは本当に少しだけ。漢字は忘れてくれ(^-^)

 

日本に来るたびに、俺は少なくとも何かしら新しいことを学ぼうとするんだ。日本語が話せたらいいなと本当に願うよ。

 

ニュースワイヤー:お忙しい中、質問に回答していただきありがとうございました。ご厚意に感謝します!

 

 

フレデリク・ルクレール:どういたしまして! インタビューをどうもありがとう! またね!

 

 

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翻訳:Hamakarnさん、ありがとうございます!

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Interview in ENGLISH, read here.


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